最近の記事内容ブロック
説明
最近の記事内容ブロックは
日付ベースで最新のものから順にその内容を表示します。

ブロック複製
複製可能
XOOPSテンプレート
テンプレートファイル名
モジュール名_recent_posts_content_block.html
使用できるSmarty変数
<{$block.data_count}> リストの表示数.
<{$block.contents}> リストの配列.
<{$block.contents}>は以下の要素で構成されたオブジェクトの配列です。
| post_id | ポストIDを表示 | |
| new_mark | Newマークを表示 | |
| post_title | 記事のタイトルを表示 | |
| post_date | 記事の発行日付を表示 | |
| post_time | 記事の発行時刻を表示 | |
| post_date_time | 記事の発行日付と時刻を表示 | |
| post_modified_date | 記事の編集日付を表示 | |
| post_modified_time | 記事の編集時刻を表示 | |
| post_modified_date_time | 記事の編集日付と時刻を表示 | |
| post_author | 記事の投稿者を表示(投稿者へのリンクあり) | |
| post_category | 記事のカテゴリーを表示(カテゴリーへのリンクあり) | |
| post_tags | 記事のタグを表示(タグへのリンクあり) | |
| post_views | 記事の閲覧数を表示 | |
| comment_link | 記事へのコメント数を表示(コメントへのリンクあり) | |
| trackback_url | 記事のトラックバックURLを表示 | |
| all_in_one | XPress_Defaultテーマの出力 |
使用例
<{foreach from=$block.contents item=content}>
<li>
<{$content.all_in_one}>
</li>
<{/foreach}>
上の例では、
最近の記事リストをループ
要素の all_in_one を使って XPress_Defaultテーマに見られる構成で
タイトル
本文
日付、投稿者、閲覧数、カテゴリなど
を表示
を繰り返しています。(右に表示例を表示)
ブロックオプション

表示数
最近の記事リストに表示する個数を指定します。
記事を概要で表示する
記事の内容を概要(抜粋)で表示するか、全てを表示するか選択します。
記事の概要文字数
「記事を概要で表示する」を有効にしたとき。ここに設定した文字数で抜粋されます。
日付のフォーマット
PHPのdate関数で使用するフォーマット書式が使えます。
空白の場合はWordPressの「設定」「一般」「日付フォーマット」が使用されます。
時刻のフォーマット
PHPのdate関数で使用するフォーマット書式が使えます。
空白の場合はWordPressの「設定」「一般」「日付フォーマット」が使用されます。

対象のタグ選択
記事に付けられタグを指定してリストを作成します。 複数のタグを指定する場合はカンマ[,]区切りで入力します。
指定のない場合は、タグによる選択は行われません。
対象のカテゴリー選択
記事が属するカテゴリーを指定してリストを作成します。 リストは複数指定可能です。(windowsの場合[CTRL]キーを押しながらカテゴリーをポイントします。)
